興味深い一冊
タイトルに偽りなくとても興味深い一冊です。
自分の生まれた日をもとに、春夏秋冬のいずれかに分類し、その特徴により好調期や不調期の行動をガイドする。
つまりは、その人のツキの波長を教えてくれます。
ビジネス関係にとどまらず、将来の自分を見つけることができます。
自分の性格や相手の性格の傾向を知ることができるので対人関係にも役立ちます。しかもこれがばっちり当たってるのでビックリします。
本書は、著者も言っていますが占いではありません。
必読です。
星って
もう、どうでもいいんですね、こういう本は(笑) 名前さえあれば、あとはどうにでもなるって感じで、まあ、気休め 程度にしておいたほうがいいですよ。参考にするかしないかはあなた次第、私は参考にはなりませんでした。
1頁の言葉が好き!
本を開くと1ページに「億万長者は、占星術を信じない。しかし・・・ 大富豪は、占星術を活用する。」が載っていて理由もなく 気にいりました プロローグにも書いてある通り、自分の頭で考えて判断する ための道具です。つまり、占いに依存しないで、占いを情報 のひとつとして活用する。ということです。天気予報と同じで、 知らないより知っていた方がイイという事です。 この本を読んで損したと思うか、得したと思うか、読んだ人の 感性によると思う。僕は読んで良かったです。
ありがとう神田昌典
この本は、心に染みた。 近頃息切れ状態で挫け気味でした。 大丈夫なのだと、背中押されましたね。 來夢さんの言ってること、温かいです。深いです。 監修に神田昌典の名前がなかったら回り逢えませんでした。 感謝。
買った後で後悔しないように
今まで神田氏の本はすべて愛読してきましたが、この本と「なぜ春はこない」の2冊は最低です。占星術からみてもビジネス面からみてもあまりに底浅く、(内容も)人も人生の周期も春夏秋冬の4つに分けられるという大雑把さです。もっと追求した後に出して欲しいものです。 神田氏の名前で信用して買ってしまいましたが、今までと趣向の異なる本を出すのであれば、名前を入れないかそれとも別のペンネームで出すべきではないでしょうか。 神田氏の名前でどんな商品を出しても一定の売上が上がるというつもりで出されたのであれば驕りとしかいいようがありません。 今後は自動的に買わないようにしなければという教訓となりました。
実業之日本社
なぜ春はこない? 自分の四季を知り、負けない運をつくる 春夏秋冬占い 「運」をつかむ法則!―春夏秋冬サイクルでわかる運の乗り方・活かし方 あの有名人たちが成功した法則!―「春夏秋冬理論」でツキの波に乗る (だいわ文庫) 運は変えられる!―「自分を好きになること」から始めよう
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